今回は初の兄弟参加だったので、兄弟協力しあってくれるのかいろいろ心配もありましたが、笑顔で帰ってきてくれて良かったです。

  今回は初の兄弟参加だったので、協力しあってくれるのか色々心配もありましたが、笑顔で帰ってきてくれて良かったです。 加奈コーチも未希コーチも憧れの存在で、益々バレー熱も深まったようです。 1年生の弟は「夜ねる

うちの子供の心に残っているのは、やはり、大山加奈さんが、喘息というハンディキャップを背負いながら、それを乗り越えて全日本の選手になったことです。

  子供が自らこのキャンプの参加を希望しました。 初めての遠方での宿泊、違うチームメイト、違うコーチと、初めてだらけでした。 しかし、こちらの心配とは裏腹に、本人は「まだ帰りたくなかった。また、行きたい」とたく

夏休みバレーボールキャンプ2日目の様子

夏休みバレーボールキャンプ2日目     今回はほとんどの参加者が一人で参加 昨日 はじめは緊張していたみんなも バレーボールの練習をとおして だいぶ緊張がほぐれてきた様子 7時に起床 7時30分朝食

(受付終了)夏休みバレーボールキャンプ(妙高高原)

元全日本女子バレーボール代表の大山加奈さん  元ビーチバレー選手の大山未希さん お二人が直接指導するバレーボールプログラム トップ選手も取り組む練習方法や試合や練習にのぞむ心構えを教えてもらおう!! このキャンプならでは

大山未希

実姉(大山加奈)がバレーボールをはじめた影響を受け小学1年生よりバレーボールをはじめる 成徳学園高校(現・下北沢成徳高校)では1年生からレギュラーを獲得し、春高バレー2連覇を達成する。アジアユース選

楽しい雰囲気の中、憧れのコーチに褒めてもらいながら練習をすると、何倍も実りが多いんだなと改めて感じました

バレーボールキャンプには3回目の参加となります。子どもには誰とでもすぐに打ち解けられるコミュニケーション力を伸ばしてもらいたいなと思っているので、バレー技術向上の他にも宿泊を伴うような行動にどんどんチャレンジしてほしいと

加奈コーチでさえも地道な努力と仲間のサポートがあって上手になれたという話しを聞いて、本人もじっくり続けることを決意したようです

本人はまだバレーボールを始めたばかりでしたが、加奈コーチ監修のバレーボール読本をガイドに練習をしていたところ、偶然キャンプのイベントを知り参加をしました。加奈コーチに会い、直接 やさしくご指導をいただけたことが一番うれし

大山加奈

小学2年生からバレーボールを始め、成徳学園高校(現下北沢成徳高校)では主将として春・インターハイ・国体の3冠を達成。2001年に全日本代表に初選出、2004年にはアテネオリンピックに出場。長きに渡り力強いスパイクを武器に